DIR EN GREY@名古屋ダイアモンドホール
・京さん黒髪をセンターからサイドに向けてふわっとさせてたような。
・お立ち台に上がってベルゼから。京さん着物。表の白い模様が何なのかいまいち分からない何だあれ。中は上が赤で下が白の二段構造?曲終わりに両手広げて内側の赤いところがぱっと見えておおおおって感じでした。どの瞬間観てもかっこいい京さん。
・かすみの出だし泣けるな。サビのところもみんなの手が一斉に上がって綺麗でした。結果京さん見失ったけどそんなの全然いい…
・京さんは相変わらず見えたり見えなかったり。あの辺どうしても人口密度が。
・INWARDは結構な文章になってました。
・にんげーん、おいでおいで。
・手の中には 愛すべき人さえも。
・最後の煽り。そういえば今日は最終日。
・片目つむって客席ににこり。
・京さんのこの笑顔見るためにここにいる。
・Toshiyaさん京さんのお立ち台に上がって両手揃えてお辞儀。いい顔してました。
・今日は自分の位置から薫さん方面がいい感じに空いてて。薫さん初めてこんなによく見たけど、イケメンでした。
・上手の揃いに揃ったDieさんコールなんか羨ましい。Dieさんいい男だもんな。
・本当に本当にありがとうございました。
IN THE DYING MOMENTS
2012.01.26 名古屋ダイアモンドホール
‐SE‐
狂骨の鳴り
THE BLOSSOMING BEELZEBUB
「欲巣にDREAMBOX」あるいは成熟の理念と冷たい雨
DIFFERENT SENSE
AMON
蜷局
ROTTING ROOT
滴る朦朧
INWARD SCREAM
蜜と唾
かすみ
INWARD SCREAM
DOZING GREEN
DISABLED COMPLEXES
Mr.NEWSMAN
REPETITION OF HATRED
冷血なりせば
‐EN‐
THE FINAL
THE IIID EMPIRE
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
羅刹国
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)













最近のコメント